音楽に詳しくもなく、記憶力もなく、ファンとしても新米の部類。単なる中毒者の書く個人的メモです。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | | | ∧top | under∨
エナメル・ブラザーズ デビューシングルに曲提供
2007-07-05 Thu 17:37
 掲示板(→)でもLindaさんがお知らせしてくださっていますが、やっと公式でも出ましたね。

 7月11日発売 エナメル・ブラザーズ シングル「She's My Girl」
 http://www.enamelbrothers.com/

 田島は、2曲目「モテるのもラクじゃない(Want More Love)」の作曲、編曲。ギターとプログラミングでも参加、とのこと。

 視聴してみました。夏っぽくてなかなかよろしいんじゃないでしょうか。やはり田島の声で聴いて見たいですけどね!
スポンサーサイト
別窓 | その他 | コメント:5 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<「日本ロック写真史 ANGLE OF ROCK」に写真掲載 | 晴れ、ときどき「田島中毒」。 | J- WAVE『MODAISTA』>>
コメント
--
発売日に買ってきました!これがなかなか結構おもしろいです。このCDのテーマはソウル・ミュージックのようです。「ソウル・トレイン」で流れていそうな(あまり詳しくないですが)、70年代ディスコミュージックのような。1曲目、2曲目、両方ともA面でいいんでないの?私は、あまりソウル・ミュージックには詳しくないんですが、よく知ってる人が聴くと、いろんな曲が頭をよぎるみたいです。わかんないのが、悔しいなぁ。わからないながらも、ミラクルズの「ラブ・マシーン」は大好きな曲なので、♪ラブ・マシーン♪と出てきたときには、おおっ!と思いました。3曲目の「母に捧げるバラード」は、あまり期待していなかったけど、凄くおもしろいです!何回聴いても噴出しちゃう。「JB」が出てくるのですが、これがとても不透明で最後までなんなのかわからないまま。
「モテるのもラクじゃない」は、ホーン以外は田島さんが担当されてます。ギターとプログラミング。ドラムもストリングスの音も打ち込み?(って言うんでしょうか)のようです。この曲も結構、好評のようでうれしいです。
田島さんの声が聴けないのは寂しいけど、ちょっとしばらくは、このCDに楽しませてもらおう。
2007-07-13 Fri 13:31 | URL | Linda #tQ725RIE[ 内容変更]
--
Lindaさん、いつもありがとうございます~。
なんかおもしろそうですね。JBが出てくるって???原曲「母に捧げるバラード」とは違うのですね?
私は買わないつもりだったんだけど(ソウルミュージックというジャンルのものでピンと来たものが今までないので)、気になってきちゃったなぁ。
「モテるのもラクじゃない」はあちこちで好評なようで嬉しい限りです。
2007-07-13 Fri 17:28 | URL | yoko #LkZag.iM[ 内容変更]
-ミュージック・フェア-
7月14日(土)18時からのミュージック・フェアにエナメル・ブラザーズが登場します。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/mfair/

残念ながら、「モテるのもラクじゃない」は演奏されません。「母に捧げるバラード」は、ええっ、やるの?
興味のある方は見てください。原曲は海援隊ですよ。もう何回聴いても笑えちゃうんだけど、まさかテレビでやるとは・・・。
元ゴスマニアの私なのですが、どうしよう、これ見てもっていかれちゃったら・・・田島さん、早ようファンの前に出てきてね。
2007-07-13 Fri 19:02 | URL | Linda #tQ725RIE[ 内容変更]
-Lindaさん、ありがとうございました~。-
ミュージック・フェア、見ましたよー。なんかあまりに濃い面々にちょっとびっくり。ゴスペラーズってあんな感じでしたっけ?なんかコーラスグループのイメージだったんだけど・・・。
「母に捧げるバラード」おもしろかったです。なるほどJBはそういう不透明さなのですね。「モテるのもラクじゃない」も聴きたいなぁ。
2007-07-15 Sun 18:56 | URL | yoko #LkZag.iM[ 内容変更]
--
私も見ました。
でもこの時間は息子の好きなアニメに占領されることが多いので、ちょっとだけでした。
前日の「MUSIC JAPAN」でも、鈴木雅之さんとゴスペラーズの黒澤さんまでサングラスをかけて「She's My Girl」を歌っておられました。
「母に捧げるバラード」は聴けなかったけど、「夢で逢えたら」は原曲とはかなり違うソウルフルさでした。
去年のゴスペラッツもそうだったけど、やはり鈴木雅之さんの色、つまりラッツ&スターになるんですよね。
ラッツ&スターの再結成がなくなった今、自身より若い世代と交流しながら、日本では貴重なポップスコーラスグループのありようを伝えたいと考えておられるんですね。


2007-07-16 Mon 18:07 | URL | kawachi #wLMIWoss[ 内容変更]
コメントの投稿














管理者だけに閲覧

トラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 晴れ、ときどき「田島中毒」。 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。